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2011年06月02日

焼き塩水に改めてびっくり! すごいよ!!

ひぃやー、今日もびっくりしました(@@

渋谷体験共有会で、今日も焼き塩実験をしたんですが・・・


今回で4回目になるのかな。

これまで、野菜をスティック状にきったり

イチゴまるまま、バナナ、らっきょ、ピーマンなど体験してきたのですが、

今回はさらに一歩踏み込んで実験してみました。



前回は、塩水につけたら、美味しくなんじゃないか?

という疑問を払しょくすべく、

「なにもしない」「水」「焼き塩水」

の3種類で体験。

変化はあるものの、水気にひたせば元氣になるよね。

という思いも自分自身のなかでも少々でてきていたのでした。



そこで今回は、味比べではおなじみのレモンを用意して、
一味ちがった焼き塩実験をやってみました。


ひとつのレモンをふたつに切って、

片方を焼き塩水につけるのは同じです。


ここから一工夫して、焼き塩水に浸けるレモンをサランラップで密封します。110602_1547~01.jpg


そして、残しておくレモンも乾燥しないようにサランラップで密封します。110602_1547~02.jpg



条件はサランラップで密封した状態は同じで、
片方は、焼き塩水のなかへ、
片方は、そのままマナ板の上へ

20分経過後、

おどろきました。
切り口が全く違うんです!

マナ板の上のものは、そのまま。

焼き塩水のほうは、果肉がふくれて果汁が滴る感じ。
いろも明るくなっていました。
110602_1616~01.jpg
写真ではうまくとれてないかなー
左がマナ板上で、右が焼き塩水です。

なんせこんなに違いが出ると思わず、あわてて携帯カメラで撮りましたのでお許しを。




圧のかかった、エネルギーを吸引する場に置くだけで

こんなにも違うのか・・・

レモンの果肉、野菜の細胞、人も?


吸引サイクルの場、恐るべし!




焼き塩水につけると、良い。というお話に

なにか悪いものも溶け出しちゃうのかな、と思っていたのですが、

どうも違いますね。


場の中で、本来の生きる力、吸引サイクルを取り戻すと、

レモンみずから本来の姿に成ろうとするんですね。



お味は・・・

「わたし、レモンです!!」

という自己主張している味になっていました。


甘く食べやすくではなく、とっても濃いレモーーーンってな感じ(笑

おもしろいなー


前回はピーマンを苦いと感じた方がいらっしゃったんですが、

あれもピーマンが自己主張してたのかも。


野菜本来の苦みや辛味って、栄養成分そのものっていいますもんね。

お料理するとその苦み、辛味が、甘味、うまみに変化します。


いやはや、焼き塩の本物の力を観た!! という感じです。

そのうち、焼き塩水に、エネルギーが流れ込んでるのが見えるようになるかも(笑



今回、実験後に焼き塩水を捨てるのがもったいなかったんですが、

パックのままでよいなら、何回でもつかえますよね。

吸引力が中和するまで。

いろいろやってみよーっと(^^



みなさんも、ええー?と思ったら

ぜひ、試してみてください。


【追伸】
焼き塩の作り方は、こちら
http://www.youtube.com/watch?v=sLY7Yp3I3dQ
こちらの映像の13分くらいから見てみてください。

焼き塩の作り方だけ、すぐに見たいという方は、
17:50くらいからどうぞ




posted by すがわら at 21:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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